FreeBitcoin完全自動化で年間期待収益10万を狙う攻略理論とpythonコード

FREEBITCOIN プログラミング

どうもバカルダーです。今日は限りなくノーリスク、ローリスクでビットコインを増やす方法としてビットコインFAUCETサイト「FreeBitoco.in」を自動化して攻略する方法を紹介します。

他のブログ記事等で紹介されてるような「入金またはmultiplyをしてrecaptchaを外す」というのではなく入金無しで自動化します。

FreeBitco.inで出来る主な事

freebitcoinでは主に1時間に1回ルーレットを回すことで日本円で約0.22円から最大2万2千円分のビットコインを貰う事ができます。以下に主な出来る事を挙げていきます。

1、メイン:フリーロール

freebitcoin

1時間に1回google recaptchaを解除してルーレットを回してBTCを貰う事が出来ます。

ルーレットは0~10000の数字のどれかが出ます。ルーレットで10000を出すと200ドル(約22000円)分のビットコインを貰う事が出来ます。

また、後述するmultiplyというhilowゲームやlotteryチケットでBTCを消費したり、新規でBTCを入金するとrecaptcha 無しでルーレットを回すことができます。

しかし、今回はノーリスクをテーマにしているので入金はしなくても大丈夫です。

BTC以外にもREWARDS POINT(RP)とLOTTERYが貰える

BTC以外にも貰えるBTCを増やしたりできるボーナスチケットの交換に使えるRPとLOTTERYチケット(宝くじ券)も貰う事ができます。

2、MULTIPLY BTC

MULTIPLYはBTCを使ったhi-lowゲームです。オッズや掛け金も自由に設定できますが、利用者が勝つ確率は47.5%なのでやればやるだけ負けていきます。

幾つかのブログやyoutube動画でこのゲームの設定を色々考察していますが、恐らく無駄です。運営が必ず勝つように確率が設定されています。

なので色々とサイト側が誘惑してきますが、手を出す必要はありません。

3、LOTTERY

LOTTERYは宝くじのようなもので毎週抽選が行われており、当たると結構なBTCが貰えます。しかし、チケットの発行枚数の上限が無く、抽選確率はかなり低いのでチケットを購入する必要はありません。

こちらもサイト側が誘惑してきますが負けてはいけません。

4、EARN BTC

これはレンディングみたいなもので嘘か本当かわかりませんがFreeBitcoinがマイニングを行っているらしく、何もせずとも残高に対して年率4%の割合で毎日BTCで報酬が貰えます。

30000satoshi以上の残高があれば毎日ランダムの時間に報酬が残高に加算されます。

5、REFER(アフィリエイト)

REFERはアフィリエイトです。紹介した人のフリーロールの最低賞金の50%とRPの50%が自動で貰えます。

この機能は攻略に必要なのでチェックしておきましょう。

6、REWARDS(RPの使い道)

REWARDSはフリーロールで貰ったRPを使って、BTCボーナスやRPボーナスを増やすチケットに交換するための機能です。

その他にもlotteryチケットやギフト券、スマートフォンにも交換できるようですが、このあたりは気にしなくてもいいでしょう。BTCボーナスとRPボーナスのみを集中的に使います。

REWARDSの罠

このREWARDSの罠として、MULTIPLYやLOTTERYチケットに使ったBTC、入金したBTCが少ないとRP+25やBTC+500%以上のチケットを交換することができなくなっています。

これらのボーナスを使うために必要なBTCの量は「FREE BTC」のページの「REQUIREMENTS TO UNLOCK BONUSES 」という部分をクリックすると確認できます。

主な機能はこれぐらいです。他にもコンテストなどもやってますが気にする必要はありません。

FreeBitcoinのリスクは?信用できるのか?

FreeBitcoinを行うリスクについては入金しない限りほとんどないと考えていいかと思います。サイトに余分な広告もないし、CPUを使いまくるマイニングマルウェア等も無いと思います。

また、サイト自体は2013年から運営が続いているらしく、入金や出金もシステムでスムーズに行われています。

恐らく欲望に負けて多くの人がMULTIPLYをやって運営が儲かっているのだと思います。

FreeBitcoinで年間10万円の期待収支を得る理論

では、リスクを限りなく減らしながらFreeBitcoinで年間期待収支10万を得るための理論を紹介します。

フリーロール1回の期待値

まず、フリーロール1回の期待値を計算してみましょう。0~10000までの数字なので確率の分母は100001になります。なので0.22円が当たる確率は10001分の9886となります。

で、期待値は以下のように2.9円となります。

賞金確率期待値
0.220.9885011498850110.217470252974702
2.20.009999000099990.021997800219978
220.0007999200079990.017598240175982
2200.0003999600040.087991200879912
22000.0001999800020.43995600439956
220009.99900009999E-052.1997800219978
合計12.98479352064794

という事は1アカウントで24時間365日回し続けた場合の期待収支は2.9×24×365=25,404円となります。1アカウントだけでも中々いい数字ですね。

ただし、recaptchaを自動で突破する場合、24回を回すうちの半分を外部サービスを利用する必要があり、1回0.3円掛かりますので1アカウント当たり、2.9×24×365-(12×365×0.3)=24090円になります。

という事は大体5アカウントを作成し、自動で回し続ければ年間期待収支10万を超える事が理論上可能になります。

実際の期待値はもっとあげられる

上で計算した期待値ですが、これに自分を紹介してアフィリエイト報酬を得たり、RPを使ってボーナスを適用することによって期待値はもっとあがります。

毎日1時間ごとに回し続ける事によって、RP+10とRP+50%のボーナスは常に付いた状態を維持することができます。

リスクを取って入金しても良い方は簡単に自動化できます。

freebitcoinに0.02BTCほど入金しても良い方は簡単に自動化できます。

入金するとgoogle recaptcha無しでフリーロールが回せるようになるので、以下のfirefox用アドオンをインストールしてブラウザを起動させておけば勝手に回してくれます。

Freebitcoin Auto-roll – 🦊 Firefox (ja) 向け拡張機能を入手
Firefox 向け Freebitcoin Auto-roll をダウンロード。This addon just does fake click on roll (don't work in accounts that have to fill the captcha), you just need to leave ...

必要なBTCは「PLAY FREE BTC WITHOUT CAPTCHA」の部分で確認できます。ただし、これも期限付きで解除されるだけです。

再びrecaptcha無しの状態にしたいのであれば、 multiplyを少しやる程度では足りないので、また入金しないといけません。

その場合は新規にアカウントを作ってそっちにBTCを送ったほうが良いと思います。

pythonのseleniumを使い、入金無しでFreeBitcoinを自動で回し続けるためのコード

ここからは入金無しでやりたい事別にpythonコードを紹介していきます。

pythonインストールからseleniumでブラウザ操作の方法はこちらをご覧ください。

1アカウントで寝ている間や仕事中のみ自動で回したい[recaptcha突破無し]

普段は手動でルーレットを回して、寝ている間や仕事中のみ自動でフリーロールを回すためのpythonコードです。

デメリットはrecaptchaを回避するために[without recaptcha]ボタンを押してからフリーロールを回すのでRPがどんどん消費されます。

without recaptchaの機能は1回目は1RPの消費、2回目は2RPの消費。。。と、どんどん必要なRPが増えていくので、8回フリーロールを自動化すると全部で36RPを消費します。

自動で回した後に手動で7回recaptchaを解除するとまた必要RP1に戻ります。

recaptcha突破無しpythonコード

最初に手動ログインして「Got it!」をクリックしておく

最初に以下のコードを実行して、手動でログインした後、ページ下部の「Got it!」をクリックしておいてください。

ページの下部に出現します
from selenium import webdriver

options = webdriver.ChromeOptions()
options.add_argument('--user-data-dir=fbtc')
driver = webdriver.Chrome("webドライバーのパス",chrome_options=options)
driver.get("https://freebitco.in/?op=home")

次に以下のコードを実行します。

from selenium import webdriver
import time

ids="ID"
pas="パスワード"

def without():
    options = webdriver.ChromeOptions()
    options.add_argument('--user-data-dir=fbtc')
    driver = webdriver.Chrome("webドライバーのパス",chrome_options=options)
    driver.get("https://freebitco.in/?op=home")
    
    try:
        login=driver.find_element_by_link_text("LOGIN")
        login.click()
        
        time.sleep(1)
        #ID入力
        
        idss=driver.find_element_by_id("login_form_btc_address")
        idss.send_keys(ids)
        
        #pass入力
        passs=driver.find_element_by_id("login_form_password")
        passs.send_keys(pas)
        
        #ログインボタンクリック
        inn=driver.find_element_by_id("login_button")
        inn.click()
        time.sleep(1)
    except:
        print("ログイン済み")
    
    #ページ最下部へ移動
    driver.execute_script("window.scrollTo(0, document.body.scrollHeight);")
    
    try:
        #witoutボタンクリック
        cap=driver.find_element_by_id("play_without_captchas_button")
        cap.click()
        print("without-ok")
    except:
        print("まだ時間じゃない-without")
        
    try:
        #GOT ITクリック
        cc=driver.find_element_by_link_text("Got it!")
        cc.click()
        print("got-ok")
    except:
        print("got itクリック済み")
        
    try:
        #ロールボタンクリック
        roll=driver.find_element_by_css_selector("#free_play_form_button")
        roll.click()
        print("ロール完了")
    except:
        print("ロールエラー")
    time.sleep(1)
    driver.quit()

a=0

#繰り返す回数
f=8

#8回繰り返す場合
while a < f:
    if a > 0:
        print("1時間待機")
        time.sleep(3600)
    without()
    a=a+1
print("指定回数終了")

1アカウントでrecaptchaの解除も完全自動化したい

こちらはrecaptchaの解除も自動で行うためのpythonコードです。

pythonでブラウザを操作するのにseleniumを使いますが、通常のやり方ではrecaptchaを解除できません。

そこで「2captcha」というサービスでAPIを取得して使います。

2captchaについて

2captchaはAPIリクエストすると、代わりにrecaptchaや画像captchaを解除してくれる海外のサービスです。ちなみに、登録して自分がcaptchaを解除する側になってお小遣いを稼ぐ事もできます(雀の涙程度)。

しかし、2captchaは1回の解除で0.3円掛かりますので、毎回2captchaを使って解除するわけにはいきません。

without recaptcha と2captchaを交互に回す

なので、without recaptcha機能と2captchaを使った解除を交互に行います。そうすることによって、without機能を使うために必要なRPは常に1のままに保つことができます。

pythonコードでいうと必要RPが1の場合そのまま回し、必要RPが2の場合2captchaを使うというプログラムになっています。

RPを節約することでRPボーナスやBTCボーナスを使い期待値を底上げできるようになります。

1アカウントでseleniumでrecaptchaを自動で解除するpythonコード

from selenium import webdriver
import time
import getpass # 実行ユーザーを取得するために使用
import requests
import json
from selenium.webdriver.support.ui import Select
import pytz

ids="IDを記入"
pas="パスワードを記入"

def main1():
    driver= webdriver.Chrome("webドライバーのパス")
    #指定したURLに遷移する
    driver.get("https://freebitco.in/?op=home")
    time.sleep(1)
    
    idss=driver.find_element_by_id("login_form_btc_address")
    idss.send_keys(ids)
        
    passs=driver.find_element_by_id("login_form_password")
    passs.send_keys(pas)
        
    inn=driver.find_element_by_id("login_button")
    inn.click()
        
    time.sleep(1)
    
    #ページ最下部へ移動する    
    driver.execute_script("window.scrollTo(0, document.body.scrollHeight);")
    
    #2captcah解除の関数
    def capt():
        # JSでtextareaタグのdisplay:noneを削除す
        driver.execute_script('var element=document.getElementById("g-recaptcha-response"); element.style.display="";')
        service_key = '2captcahのAPIを記入' # 2captcha service key 
        google_site_key = '6LeGfGIUAAAAAEyUovGUehv82L-IdNRusaYFEm5b' # reCAPTCHAのdata-sitekey
    
        pageurl = 'https://freebitco.in/?op=home' 
        url = "http://2captcha.com/in.php?key=" + service_key + "&method=userrecaptcha&googlekey=" + google_site_key + "&pageurl=" + pageurl 
    
        global resp
        resp = requests.get(url) 
        if resp.text[0:2] != 'OK': 
            quit('Service error. Error code:' + resp.text)
        
        global captcha_id
        captcha_id = resp.text[3:]
    
        print('キャプチャid:')
        print(captcha_id)
    
        fetch_url = "http://2captcha.com/res.php?key="+ service_key + "&action=get&id=" + captcha_id
 
        for i in range(1, 60):
            time.sleep(5) # wait 5 sec.
            resp = requests.get(fetch_url)
            if resp.text[0:2] == 'OK':
                break
        print('Google response token: ', resp.text[3:])
    
        # textareaにトークンを入力する
        driver.find_element_by_id('g-recaptcha-response').send_keys(resp.text[3:])
        driver.execute_script('var element=document.getElementById("g-recaptcha-response"); element.style.display="none";')
    
    def roll():
        try:
            cc=driver.find_element_by_link_text("Got it!")
            cc.click()
        except:
            print("cc無し")
        
        try:
            roll=driver.find_element_by_css_selector("#free_play_form_button")
            roll.click()
            print("ロール完了")
        except:
            print("エラー")
    
    f=0
    try:
        time.sleep(1)
        cap=driver.find_element_by_id("play_without_captchas_button")
        cap.click()
        
        print("キャプチャ外し完了")
        time.sleep(1)
        
        kai=driver.find_element_by_css_selector(".play_without_captcha_description > p:nth-child(2)")
        print(kai.text)
        time.sleep(1)
        
        
        if "1" in kai.text:
            print("pr-1")
            f=1
            
        else:
            print("pr-2")
            caps=driver.find_element_by_id("play_with_captcha_button")
            time.sleep(1)
            caps.click()
            f=2
            time.sleep(1)
    except:
        print("まだ時間じゃない")
        
    if f==1:
        try:
            roll()
            time.sleep(2)
        except:
            print("ロールクリックエラー")
            
        driver.refresh()
        
        print("結果確認")
        try:
            driver.find_element_by_id("play_without_captchas_button")
            print("エラー")
        except:
            print("ロールok")
            
    if f==2:      
        ca=0
        #エラーの場合3回チャレンジする場合
        while ca < 3:
            print("2cap実行")
            capt()
            roll()
            time.sleep(5)
            driver.refresh()
            time.sleep(2)
            print("2cap:結果確認")
            
            try:
                driver.find_element_by_id("play_without_captchas_button")
                print("エラー")
                url = "http://2captcha.com/res.php?key=2captchaのAPIキー&action=reportbad&id="+str(captcha_id)+"&json=1"
                e2c = requests.get(url)
                print (e2c.text)
                print("エラー:もう一回")
                ca=ca+1
            except:
                print("2cap:ok")
                ca=ca+4
            
    time.sleep(2)
    driver.quit()
     
#24回繰り返す場合
shu=0
while shu < 24:
    main1()
    time.sleep(3600)
    shu=shu+1

print("指定回数終了")

FreeBitcoinのIDとパスワード、2CAPTCHAのAPIキーを入力して下さい。プログラムを実行すると以下のような感じになります。

google recaptchaをプログラムで解除するためにrecaptchaの下でdisplay:none;で隠されているtextareaをjavascriptで表示させてから、解除トークンを記入、その後再びdisplay:none;で隠して[ROLL]ボタンをクリックできるようにしています

freebitcoin

4月27日追記:pythonのプログラミング無し&2captchaも無しでfreebitcoinとtadacoinを自動化しました。

2captcah無し、実質電気代のみでfreebitcoinとtadacoinを自動化することができるようになりました。

tadacoin&FreeBitcoinをselenium IDEで自動化(Automation)

この方法を使いたい方は私のツイッターをフォローしてDMを下さい。

複数アカウントでrecaptchaも解除して、完全自動で期待値を稼ぎまくりたい

複数アカウントで完全自動化する場合はIPアドレスも分散する必要があります。具体的にはseleniumをプロキシ経由で接続してブラウザ操作を自動化する必要があります。

しかし、プロキシ経由のseleniumでの操作の方法は日本語のサイトには紹介されておらず、とても苦労しました。

複数アカウントでアフィリエイト報酬も合わせると期待値はさらに上がります。

この方法は準備がもう少し必要なのでこの方法を使いたい方はtwitterをフォローして頂き、DMを送ってくださればコードを紹介したいと思います。

アカウントの量産につかうメールアドレスについて

アカウントを量産するときは、自分のアフィリリンクから登録するのはもちろんですが、メールアドレスにも注意が必要です。

アドレスはGmailかProtonmailで

アドレスの量産に非常に便利な「メルアドぽいぽい」というサービスが有りますが、登録はできても、メール認証のためのメールが届かない仕様のようでアドレス変更を余儀なくされます。

またyahooメールも同様にメールが届かないので使えませんでした。

なのでアカウントを量産するときはGMAILかProtonmailをお勧めします。プロトンメールはこちら⇒https://protonmail.com/jp/

フリーロールの罠

BTCを貰うメインのフリーロールですが、暫くたつと罠があることに気づきます。

それはhi-lowゲームやlotteryチケットを買わないと最低賞金が徐々に下がっていってしまう事です。

解決策としては50%ボーナスや100%ボーナスを使って出来るだけ賞金を維持する事ですが、それでも最低賞金が半分ぐらいになったら今まで得たBTCを他のアカウントに送って新しいアカウントを作り直すことで最低賞金をリセットすることができます。

フリーロールでRPをより多く貰う設定方法

通常の登録したままの状態だとフリーロール1回で2RPと2LOTTERYが貰えますが、設定を変えることにより、貰えるポイントを4RPと0LOTTERYに変えることができます。

その方法は「PROFILE」のページの「DISABLE LOTTERY & INTEREST」をクリックして、「 DISABLE LOTTERY 」という部分にチェックを付けるだけです。

FreeBitcoin攻略法まとめ

  • hi-lowゲーム・lotteryの誘惑に負けず、フリーロールのみ回して期待値を回する
  • without recaptchaと2captchaを交互に回すことでRPを貯めてボーナスを貰いつつ低リスクで期待値を稼げる
  • 1アカウントでrecaptchaを自動解除しても期待収支は2万円を超える。
  • 複数アカウントで期待値を稼ぎたい方はtwitterまでどうぞ

番外編:入金してボーナスロックを解除して定期的に10倍のBTCをもらう方法

こちらは入金が必要なので少しリスクが上がりますが、入金することでRP+100やBTC+1000%のボーナスロックを解除して効率よくBTCを貯める事ができます。

さらに、EARN BTCで得た報酬の25%もアフィリエイト報酬で貰う事も可能です。

2アカウント間でBTCを送りあう事でロックを解除する

RPを使ったボーナスロック解除に必要なBTCを2アカウント間で送りあう事によってロックを解除してより大きなBTCを貰います。

  • まず、アカウント1にBTCを送ってロック解除
  • アカウント1でRP+100やBTC+1000% or +500%を交換
  • 交換し終わったらアカウント2にそのBTCを送る
  • アカウント2にBTCが届いたらロックが解除される
  • アカウント2でボーナスを交換
  • アカウント1のボーナスが切れたらアカウント2からBTCを送る

この手順を繰り返すことによって定期的にBTC+1000%などのボーナスを得ることができます。

だいたい、0.015~0.02BTCぐらいがロック解除に必要なBTCです。

タイミングが合えば0.02BTCについた利率とその25%の報酬も貰う事ができます。また、入金する事で下がっていた最低賞金も元に戻ります。

以上となります。あ、一応貼っておきます。FreeBitcoinに登録する

2019年4月追記:入金無しでfreebitcoinより100倍以上、tadacoinより80倍以上貰えるFAUCETを見つけました

仮想通貨VITEの公式ウォレットが24時間に一回10VITE(25円~30円程)もらえるエアドロップを行っています。入金も新規購入も一切不要です。

さらに、VOTE報酬やフルノードも合わせると50円以上が毎日貰えます。

VITEはOKEXやBittrexにも上場しているのでSCAM感は非常に低いです。おまけにウォレットも分散型なので秘密鍵を自分で管理できます。

freebitcoinやtadacoinとは比べ物にならないぐらい効率が良いので非常においしいです。

詳細は以下のリンクからどうぞ。

tadacoinより80倍以上稼げるVite wallet | ALIS

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